子どもを睡眠へと誘う、寝かしつけプロジェクターAstrum。
睡眠科学と小児科医の知見に基づいて設計されており、寝かしつけの負担を軽減します。
実は最近の我が家では、娘はパパとのねんねを全力で拒否。
そんな時に役に立ったのが「パパの寝かしつけの日だけAstrumを利用する」という新ルールです★
とってもリアルな我が家の活用事例をご報告します!
最近の我が家の睡眠事情

我が家の家庭状況
- 子供は2歳
- 寝付きはやや悪い
- ママとのねんねが大好き
我が家の睡眠ルーティーン
夜20時頃からだんだんと室内を暗くしていき、20時半前後まで絵本タイム。
その後睡眠まで30分ほどかかり、21時前後に就寝というのが我が家の睡眠ルーティーンです。
寝室にはママと子どもの布団があり、2人で眠っていますが、寝かしつけはパパと1日交替で行っています。
しかし、パパとねんねを娘が嫌がり「ママがいい~!!」と泣いてしまうのが我が家の日常でした。
むちゅめ何冊でも絵本に付き合ってくれる、ママとのねんねが大好きだよ!!



娘はかわいいけれど、毎日だと気も滅入ります。。
そんな日々の解決策を探していました。
アストラム利用の新ルール


そこで我が家が導入した新ルールは「パパが寝かしつけの日だけアストラムを付ける」です。
この運用が意外にはまり、新しい寝かしつけルーティーンとして作用しています。
以下で詳細をお伝えします。



パパとの寝かしつけのお供に、アストラムは活躍しています!!
実際のアストラムの活用シーン
ママがいなくなるタイミングでスイッチオン


夜のはみがき・おむつ替えなどのルーティーンが終わり、ママがいなくなるタイミングでアストラムを起動!
ママの姿が少しでも見えないと不安になってしまうのがいつもの娘。
ですがアストラムを起動させようとすると、自ら「ママ、バイバイ」と言ってくれるようになりました。
ちなみに娘には、「プラネタリウムが見られるのはパパとのねんねの時だけだよ」としっかりルールを伝えています。
これまではママが寝室から去るのに一苦労だったので、この負担がなくなるのは大変うれしいポイントでした。



寂しいような気もしますが、毎日のことなのでルーティーンが大切です★
15分程度で自動OFF設定に


我が家がアストラムを利用しているのは、主に寝かしつけのスタート時。
長時間の利用になりすぎないよう、15分で自動的に電源がOFFになるよう設定しています。
電源が切れる際に「もっと見たい!!」と泣いてしまうことはたまにありますが、徐々に電源が切れていくおかげか自ら「おしまい」と納得してくれる回も。
ちなみにコンテンツとしては、恐竜の図鑑や自動車が好きなようです。
寝かしつけスタートの導入として◎


このように我が家では、寝かしつけスタート時の導入としてアストラムを活用しています。
アストラムを見ながら眠りにつけるわけではないのですが、スムーズに寝かしつけを開始できることは非常にプラスになりました!
具体的なメリット・デメリットは次の記事Vol2でご紹介をします♪










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