
せっかく作った料理を、一口も食べずに残された・・・



昔はもう少し野菜も食べていたと思うんだけど・・・
とういう、偏食に関するお悩みをお持ちのママ・パパ、本当にお疲れ様です。
我が家の2歳の娘も、気が付けば「野菜は食べない!」「お肉も嫌い!」の偏食っ子へ変身。
好きな食べ物は、ごはん・ツルツル(うどん)・納豆で、野菜を見つけた途端に一生懸命解体し始めるようになりました。笑
育児本によく書いてある「食事は楽しく食べるのが一番♪」なんて言葉を見るたびに、「それが出来たら苦労しないって!!」とつっこみ、毎日スマホで「子ども 野菜 食べない」と検索しては落ち込んでいました。
今回は、そんな我が家のリアルな工夫と、お悩みを解決してくれた方法をお届けします。
偏食っ子に試した工夫とその効果


「白米大好き!」状態の我が子に、なんとか野菜を食べてもらおうと、ネットや育児書で見かけたあらゆる方法を試してみました。
そのリアルな結果がこちらです。
野菜を細かく刻んで混ぜる


定番中の定番、ハンバーグやカレーにみじん切りの野菜を混ぜる作戦。
この作戦、実は1歳半くらいまでは通用していました。
しかし、だんだん知恵がついてきてしまうのが子ども。
成長するにつれ、野菜が入っているものは「食べない!」、もしくはせっかく混ぜた中身を一生懸命取り出すようになり、この作戦は中止となりました・・・



1歳の時は、よくパンケーキやごはんににんじんを混ぜ込んでいました★
好きな味付けに寄せる


成長するにつれ、子どもの好きな味付けって分かってきませんか?
我が家の娘は、ややしょっぱめの味が好き!
そこで味付けを好みに寄せたところ、お肉までなら食べてくれるという一定の効果が見えました。
しかし肝心のお野菜はというと、器用によけて食べていく様子。完全解決までは、まだ遠そうです。
野菜入りのジュースやお菓子を駆使


市販の野菜ジュースや、野菜入りのスナック菓子。これらは喜んで食べてくれました!
とりあえず栄養は摂れているという安心感は得られたものの、「これって糖分や塩分は大丈夫?」「お菓子でお腹いっぱいになって、ますますご飯を食べなくなるのでは…」という新たな不安が湧いてきます。
ちなみに少し知恵がついてきた現在の娘は、



にんじんじゃなくて、アンパンマンのジュースにして!
と要求するようになり、対策の難しさを感じています。笑
ご飯に野菜を混ぜ込む


我が家の場合、チャーハンは警戒しながらもそれなりに食べてくれました。
お野菜が大きくなってしまう炊き込みご飯はあまり好きではないようです。
しかし、もっと効率的に野菜を摂ってほしいと思っていたところ、ネットでサラダまんまという商品を発見★
ごはんを炊くタイミングで、白米に混ぜ込み、白米とほぼ変わらないお味で食べることができるという商品で、娘も気が付かずにパクパクと食事をしてくれました!
我が家の食生活を解決してくれたアイテムの、詳細をご紹介します。
我が家の救世主サラダまんま


そんな「もうお手上げ、白米だけで生きていってくれ…」と諦めかけていた我が家が出会った救世主が、サラダまんまです。
これが、我が家の食卓をガラリと変えてくれました。
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お米に混ぜて野菜が摂れるサラダまんまとは?


サラダまんまは、毎日のご飯で野菜の栄養が補える偏食サポート米です。
7種類の野菜を粉末にして、特殊製法でお米にコーティング。
炊く前の見た目は、緑色をしたお米という印象ですが、白米に混ぜた炊きあがり後は、ほんのり黄色っぽくなる程度で、「いかにも野菜が入ってます!」という見た目になりません。



野菜の栄養吸収率にもこだわっており、生野菜やジュースよりも消化吸収率がいいそうです。
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サラダまんまを食べた子どもの反応
最初は「食べてくれるかな…」とドキドキしながら食卓に出しました。
見た目はツヤツヤの美味しそうなご飯。大好きな白米だと思っているので、何も気が付くことなくあっさりとご飯を完食してくれました!
私も一緒に食べてみましたが、ごはんの味は、むしろいつもより甘みが引き立って美味しい新米のような味に。
野菜独特の苦味や臭みが一切なく、気づかないうちに野菜を摂取することができました。
親として感じたメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 手間なく簡単に野菜が摂れる 毎日のストレスから解放される 子どもも大人も気づかずに食べられる | 炊きあがりの色が少々気になる 毎日利用するとコストがかかる |
親目線で、感じたメリット・デメリットは上記の通りです。
デメリット


デメリットとしては、炊きあがりの色が真っ白ではなく、若干古く感じるような黄色になってしまうこと。
ただし味には影響がないので、どうしても気になるという子どもにはふりかけなどをかけてあげてもいいと思います。
また、普通の白米を使うよりもどうしてもコストはかかります。
捨てられてしまう野菜を買うよりはいいかもしれませんが、混ぜ込みの頻度や量でコスパを調整すると良いかなと感じています。
メリット


そしてメリットとして感じたのは、「炊飯時に混ぜ込むだけなので手間がかからない」ということ。
野菜を細かく刻む必要もなく、炊飯時にサラダまんまを追加するだけでOKです。
また、「ほぼ白米」なので大人との作り分けが不要なのも嬉しいポイント。
パパにはあえて何も言わずに出してみましたが、気が付いていなかったのでそのままサラダまんまを提供しています。笑
さらに大きなメリットとして感じたのは、「今日は一応野菜が摂れてるぞ!!」という親の心の安定です。
もちろん長い目で見れば、野菜そのものを食べられるようになって欲しいですが、今の段階で中々そうする余裕がないのも事実。
サラダまんま入りのお米さえ食べれば、栄養素としては満たしていると思えると、気持ちがとても楽になります♪
口コミ・詳細レポはこちら


サラダまんまのお得な購入方法
「サラダまんま」を一番お得に、損せず始める方法をご紹介します。
定期コースで初回50%OFF


サラダまんまは楽天やAmazonでの販売は行っておらず、公式サイトからのみ申し込みを受け付けています。
初回は通常価格の30%OFFで購入できるところ、現在は16,000食突破記念セール中でなんと初回50%OFF!更に軽量スプーンも付いてきます。
実際のお味や、子どもが食べてくれるか気になっている方は、ぜひこの機会にご注文をしてみてくださいね!
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定期コースのお届けルールは?
サラダまんまの注文は定期コースで受け付けています。
気になる注文ルールは以下の通りです。
| お届け個数 | 値段 | 頻度 | |
| わんぱくコース | 1袋 | 1,620円→810円 | 2週間・3週間・1ヶ月・2か月から選択可能 |
| げんきコース | 2袋 | 3,240円→1,620円 |
なお、注文のスキップやお届け頻度の変更は、初回購入後マイページから可能になります♪
解約はいつまで可能?


サラダまんまの定期コースには、面倒な「〇回続けなければいけない」という購入回数の縛りはありません。
2回目のお届け以降の定期コースを解約する場合は、マイアカウントの定期注文>注文内容を確認>定期注文を停止するから、解約処理が可能です。



電話ではなく、WEB解約が可能なので、これなら気軽に試すことができますね♪
偏食対策は“頑張りすぎない”くらいがちょうどいい


子どもの偏食に付き合っていると、自分の料理を否定されたような気持ちになったり、栄養不足が心配で自分を責めてしまったりしますよね。
でも、2歳前後の偏食は一過性のものが多いですし、ぶっちゃけ「元気に笑って生きていれば、白米だけでもオールOK!」なんです。
そして偏食はママのせいではなく子どもの特性であることがほとんど。
正直、どんなに頑張っても無理な時は無理という割り切りも必要だと思います。
親がイライラしながら無理やり野菜を食べさせるより、便利なアイテムに頼って、笑顔で「美味しいね」と言い合える食卓にする方が、子どもにとってもずっと健康的。
我が家でも色々な方法を試しましたが、今は「サラダまんまがあるし、まぁいっか!」という軽い気持ちで食事を楽しめるようになりました。
サラダまんまの購入は、今なら50%OFF!!
ぜひお得なタイミングで、お試しをしてみてくださいね★
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